石打リフト物語(1)

初めて石打に行ったのは、97シーズン
当時は、まだ今よりもたくさんのリフトが架かってたし、
2つほどコースも多かったですね。

観光口にも、
ペアリフトがもう1機架かってましたね。
いつもの4人乗りに乗ると↓


コースの中央に見えてきました。


2005年の撮影です。

このペアには、1回しか乗ったことがなかったですね

いつも滑ってる方、
ちょっと違う風景に見えませんか〜?

そういう意味では、同じスキー場ですが
変遷しているんですよね〜

インナーマッスル

キャンプに入って、毎回思うこと。
「フリーで滑ってる時、こんな筋肉使ってないな〜

お尻の奥のほう、骨盤まわり、
今回はこのあたりでしたね。
レッスン後に意識して滑ってても、
講習でやったパーツ練習程には使えてないな〜って
よく思いますよ。

スキー以外で、
こうしたインナーマッスルを鍛えることって
すごい少ないと思いませんか?
ストレッチしてる時だけは
唯一、その存在を感じますが・・・

インラインで鍛えられるのも
大腿とふくらはぎの外側の筋肉じゃないですかね?

オフトレのメニューを増やすのも難しいので
「インラインでインナーマッスルを鍛える方法」を
あみだしたいと思います。

・・・今年の夏の課題が出来ました

インラインのウィールだっ!

先日の常宿で見つけた


キャスターバッグに、
インラインのウィールを使っているでは
ありませんか

こんな商品があるなんて
今まで知りませんでしたよ

84mmウィールを使ってますね。
いいな〜
長期で滑りに行くことがないので
管理人はこんなに大きなバッグの必要性はないですが、
ちょっと欲しくなりました。
滑らかに走るんだろな〜

やっぱ、こういう用途なら
硬さも85Aではなくて、80Aくらいが
いいんでしょうかね〜?

もし将来購入したら、
Abec-9のベアリング装着したいですね。
(オーバースペック)

「原点回帰」

今日でHP開設から1ヶ月。
ご覧頂いてるのは、石打の常連さんか、日の出滑走隊の方か
大半はどっちかと思いますが、ありがとうございます
新しいURLになって、ちょっと楽しくなってきました

さて、今日は、ちょっぴり真面目なアプローチです。

間違ったアナウンス

昨日の石打駅。
いつも帰りに乗るのは17:41発の普通列車。

シャトルバスが湯沢ではなく、石打に送迎していたので
いつもにない混雑
念の為、ホームに10分前に上がって待ってたら、
自動の放送で
「只今20分遅れてます」。

まぁ、しゃ〜ないか、と待ってたら
17:44に列車は来ました
なぜ??

列車は、さながらラッシュのような混雑
上国からけっこう乗ってくるんですよね〜

越後湯沢の乗り換えは5分しかありませんでしたが
怒涛のスピードでビールと弁当ゲット
怒涛の合格

無事にMaxとき340号に飛び乗り、
快適な晩酌をしながら帰京しました


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