やっぱ

技術選はリザルトだけだと、味気ないですね
そりゃ、そうだ。
公式HPよりも、スキーネットのほうが
リザルト出るの早かったな〜

今日は、用事の合間を見て、
今季のレッスンDVDを見返しつつ、自分の練習ノートを見返し。
極めて少ない滑走日数でも、
イメトレで挽回する。
そんなムリに挑んでいます。。。

明日の決勝最終種目、
是非とも動画でしっかり見たいものです。

スキー技術選

いよいよ明日から技術選が開幕ですね
もう長らく応援に行っていませんが、
数百キロ離れた地から、応援の念を送りつつ
仕事に頑張りたいと思います。

今年も公式サイトから
リザルトをしっかり確認するとしましょう。

今年は、種目構成も面白そうなので
3年振りにDVD買おうと思ってます。

1.ウスバのマテリアル規制(3/15本選)
ショートの板でフリーをやるという、
僕にとっては当たり前のことなんですが
選手にとっては、どう感じるんでしょうね〜??

2.兎新コースの大回り(3/16決勝)
「ソデグロ」なんて名前がついたんですね、あのコース。
どのくらい荒れたコース設定になるのか、注目ですね!

3.兎のコブ(3/17決勝)
最終種目でコブ!
今までにない最終種目!
(97年の石打でやった技術選も、ザイラーでコブをやったみたいだけど
あれは最終種目だったのかな??)
見物ですね〜

石打の選手、ガンバレ

インナーマッスル

キャンプに入って、毎回思うこと。
「フリーで滑ってる時、こんな筋肉使ってないな〜

お尻の奥のほう、骨盤まわり、
今回はこのあたりでしたね。
レッスン後に意識して滑ってても、
講習でやったパーツ練習程には使えてないな〜って
よく思いますよ。

スキー以外で、
こうしたインナーマッスルを鍛えることって
すごい少ないと思いませんか?
ストレッチしてる時だけは
唯一、その存在を感じますが・・・

インラインで鍛えられるのも
大腿とふくらはぎの外側の筋肉じゃないですかね?

オフトレのメニューを増やすのも難しいので
「インラインでインナーマッスルを鍛える方法」を
あみだしたいと思います。

・・・今年の夏の課題が出来ました

「原点回帰」

今日でHP開設から1ヶ月。
ご覧頂いてるのは、石打の常連さんか、日の出滑走隊の方か
大半はどっちかと思いますが、ありがとうございます
新しいURLになって、ちょっと楽しくなってきました

さて、今日は、ちょっぴり真面目なアプローチです。

プライズキャンプ!

20130223_181711.jpg

今日で石打キャンプは3日目。
講習内容が、とても理解しやすいです♪
出来るかどうかは、別にして…

これから、ビデオミーティングという名の
宴が始まります

今週末は

1ヶ月振りのキャンプです。
ほんと、僕ほど雪上で滑っていない常連さんは
他にいないだろうな〜

運動自体あまりしてないんだよね〜。
第3の趣味のボウリングも、
今年に入ってから一度もやってないし

今度の土曜日で、
今季滑走12日目ですよ、まだ

もうじき3月ですもんね。
春スキーの時期ですよね。
そろそろ技術にも「開眼」したいなぁ〜

ご参加の皆様、よろしくおねがいします

ストックのトレンド

今季は、変わった形のグローブが出ましたよね↓


中指〜小指がくっついてます。
「なんでかな〜?」って思ってましたが
先日の講習で分かりましたね。

ストックの持ち方の変化ですね。
親指をグリップの上部を、ストックのてっぺんからフタをするように押さえ、
残りの4本指で握るんですね〜

こうなると、今まで使ってた
ウィングロック&フィンガーホルダー付きのストックが
使えなくなっちゃうじゃんって思いましたが・・・

管理人は、昔のストックを持ち出しました
先日、新しい握り方で滑ってみましたが、
そんなに違和感は無かったですね
「突きにいく」使い方をしなくなる分、
今の滑りにはマッチした握り方なのかもしれません。

コブの時には従来の握り方で滑りましたけど

とりあえず、常宿には
旧タイプのストックを置いてきました。
今までのストック、どうしよう・・・

「ずらす」ことの効用

最近の僅かな練習の中ですが、
かすかに感じる部分があります。
今日のテーマ。

1.落差が取れる
ジャッジから見て
「なかなか降りてこないなぁ〜」とか
「ひかえめに見えるな〜」と見えてしまっているのは
落差を取れない滑り。
管理人の滑りもそうですね

でも最近の練習の中で、
「けっこう落差を取っても、ミスをしにくい滑りになるんだなぁ〜」
ってことを感じます。
今までは、外足でかなりエッジングしていたので、
落差が大きければ大きいほど反発が強くて、
その処理に慌ててたことが多かったですが、
ずらす意識は、その反発を和らげてくれるんですね。
大きな発見です

2.足場が作れる
極端な反発をもらわないことの裏返しですが
外足に安定した足場を作りやすいですね
体の使い方が間違ってると、板がばたついてきますが
「すっ」と抜けてくる瞬間がターン後半に出せる時は
足場が作れてるんじゃないかな〜、
なんて勝手に思ってます。

ただ、もっと外足を動かしたいですね。
動きがちっちゃいと指摘を受けそうなので

スキー「自体」を楽しむ

このぐらい動いたら、雪面はどんな反応を返してくれるかな?
そんなことを考えながら、いつも滑っています

それはさておき、
大変久々にMackyさんとご一緒させて頂きました。
多分、6〜7年振りかも知れません。
管理人が人生の中で一番たくさん滑っていた頃に、
講習でご一緒させて頂いていました。
その後なかなか機会が無かったのですが、
これまでの数年間を振り返ったり、
近況の話をしたり、
大変楽しい時間を過ごさせて頂きました

スキーのあれこれを話しながら滑るのは、
いつであっても楽しいものです

講習でご一緒した方や、ブログで知り合った方など
今までいろいろな方と滑らせて頂きました。
皆さんそれぞれに、いろいろなスキー観があって面白いな〜と
いつも思います。

Mackyさん、ありがとうございました
またご一緒してくださいね。

ショートターン特訓2

クリック合戦まで少し時間があるので
届いたレッスンDVDを見ながら、練習内容をおさらい

確かに、左外足でターンが浅いな〜
左の股関節をもう少し板の進行方向に向けてあげたいな〜

でも右外足は、
そこそこズレを使えるようになってきたかな?
カメラマン兼務の師匠が、僕の滑りの時に
「そうそうそう」
なんて言ってくれていたのは、ちょっと嬉しかったな〜


練習できる時間は、限りなく少ないですが
しっかりとこの動きを体に染み込ませて、
実践の滑りに活かせるようにしたいですね。

今のところ、4月29日かぐら会場で
一発勝負をしようかと考えてます


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