往復割引

今日の仕事は16:30で終了。
普通の平日よりは早いですが・・・困惑

JRの乗車券は、片道601km以上の往復を同時購入すると
1割引きになるんですよね。
すっかり忘れてました↓


きっぷ買ってみたら、「復割」の表示。
普通に買うと、片道¥11,340です。
そうか〜

東京からだと、山陽新幹線の「西明石」、東北新幹線の「二戸」よりも遠くだと
往復割引になります。
北陸新幹線は、450kmしかないんですね。

新横浜から広島までは、865.4km。
遠いな〜たらーっ

仕事は大変ですが、新幹線に乗るのは大好き
でも往復8時間近くは、さすがにお尻痛くなりそう・・・イヒヒ

えきねっと チャレンジ

1ヶ月前の同じ日の10:00は、
新幹線の指定券の発売時刻。

今日はPCに向かえる時間だったので、
10時ちょうどにログインパソコン

「狙うはグリーンのたーげぇっとお〜サル」・・・ではなく、
狙うは東京6:24発のMaxたにがわ71号の35%引き楽しい

しかし、ログイン時点で
指定席の35%引きは売り切れ。
グリーンの35%引きが残り僅か。
迷うことなくグリーンを購入、¥5,320也。
安いですね〜ときめき

そして2分後に残席数を見たら、
グリーン35%引きも売り切れになりましたね。

明日はPCに向かえないので
第一希望は指定35%、第二希望はグリーン35%、第三希望は指定15%で
事前予約で申し込んでおきました。
さて、結果はいかに!?

スキーバス

管理人がスキーバスを使ったのは、
過去に2回ですね。

1回目は97年2月の軽井沢。
西武観光のパックで、なぜか池袋から所沢まで朝一番のレッドアロー号に乗って
所沢から昼行バスに乗るというもの。
帰りも夜には東京着の日帰りでした。

2回目は、03年くらい?のあだたら高原。
JTBのパックだったかな。
池袋のサンシャインを23時くらいに出て、早朝4時くらいに着いて
2時間ホテルで仮眠の後に滑るというもの。
こちらもその日の内に東京帰着。
高速バスの最前列でビールかっくらいながら
東北道の景色を楽しんでた記憶がありますビール

それ以外は、やはり昔から新幹線スキーヤーだったので、
多少バスより高くても
新幹線で行けるスキー場を好んで選んでましたね嬉しい

でもやっぱ若い時は、安さを選んじゃいますよね。
今回の事故は、誠に痛ましいです。

えきねっと の その後

発売1週間前に、えきねっとの事前予約を入れていた
年末年始の上越新幹線。
当然取れているだろうと、確認の為ログインしたら
往復共に取れてない悲しい

慌てて取りなおし。
大晦日の帰りは、35%引きの指定席枠がまだ残っていたるんるん
行きの15%引きは、指定席は完売。
でもグリーンは残りあり。

金額を確認すると、
指定席で通常手配と、グリーンで15%引きの差額が僅かの¥100!
ならば、と
数年振りのグリーンを取りました楽しい

12/29の休暇初日は、
グリーン席で快適なコーヒーを楽しみたいと思いますラッキー

その前に石打、雪積もるのだろか??

えきねっと トクだ値

通常、JRの指定券は乗車日の1ヶ月前の10:00に発売になりますが、
この時点で「えきねっと」にログインしても
割引率が35%になる「お先にトクだ値」では発売されていないことがありました。

昨シーズンに石打の常連さんに、
「事前受付だと設定がある場合がある」と聞き、
先週の頭に、12月29日の手配を試みました。

しかし、そもそも設定が無かったみたいでふぅ〜ん
まぁ、帰省ラッシュ初日に35%引きは無いかたらーっ

帰りの設定は、12月31日なので、
35%引きがありましたね。
ということで、行きは15%引き&帰りは35%引きで
東京〜湯沢往復¥10,280になりましたラッキー
まぁ、これなら安いでしょうるんるん

BLIZZAK買えないので、今季は新幹線ですたらーっ

廃線探訪ぁ閉耕酖電粥木島駅、信濃安田駅)

今回の廃線探訪は、あまり時間が取れなかったので、
廃止して13年が経過した駅2つだけ訪問車

木島駅

長野オリンピックの年に、野沢温泉に新幹線でスキーに行った時、
長野駅からの高速バスがここに立ち寄ったのを覚えています。
駅舎はきれいに現存し、今もバスの待合所として使われてます。


当時の運賃表が現存!
一番遠い記載は「仙台 九一一0」。
ここから仙台まで行った旅行客がいたのでしょうか??


ホームには入れませんでした。
ソーラーパネルが敷き詰められてしまい、ちょっと残念な風景ポロリ

信濃安田駅近くの踏切跡

木島駅方向を望むと、少し新しい架線柱が残ってます。
踏切の施設の一部が痛々しく残ってました。


同じ場所から信濃安田駅方向。
軌道敷上をトラバースするのは、県道38号(飯山野沢温泉)線。
架線柱が立ち並ぶ姿は、最近まで列車が走っていたような錯覚に。

信濃安田駅

綱切橋のたもと近くですが、
一見しただけでは、ここに駅があったなんて想像がつきませんね。


その南側にある飯綱山トンネルの入口。
中には入れませんが、バラスト(道床)が残ってます。

この趣味は、息長〜くやっていきますイヒヒ

富士宮やきそば インスタント編

数年前に富士宮で食べた、
本場のやきそばはウマかったときめき
でも、それを期待してこれを食べちゃいけませんたらーっ


容器は、期待感いっぱいるんるん
御殿場ICを下りて以降、数か所のセブンに寄りましたが無く、
なぜか山梨県に入ると巡り会えました。

お湯を入れて3分・・・


フツーの「マルちゃん カップ焼きそば」に
削り粉がついてるだけ・・・かもたらーっ
いや、おいしかったですよわーい
¥200くらいしたかな?

やっぱ、ふじてんのお土産は
「信玄餅」に限りますねモグモグ

クルマ変更〜

8年半乗ったフィット号に別れを告げ、
昨日の午後から、こちらに変わりました↓


中古ですが、1万キロしか走ってないし
人づての購入なので格安。
他に選択肢はありませんでしたね楽しい

1,300ccから1,500ccに格上げウィンク
雪道には使わないつもりですが、
スキー板も十分乗りますね。
車室も広くなったので、ドライブは快適になりそうでするんるん

廃線探訪(都留馬車鉄道、御殿場馬車鉄道:篭坂駅)

管理人はふじてんに行く時、
東名経由で御殿場ICから行きます。
道路代を浮かす為に、
東富士五湖道路を使わずに一般道経由で行くんですが
その時に通るのが「篭坂峠」です車

御殿場方面から上がってきて、ちょうど山頂に差し掛かったところで、
道路が二手に分かれます↓

国道では無い方へ左折してすぐの場所(フィットの停まってるあたり)に、
馬車鉄道の篭坂駅があったそうです。

と言っても、1927年11月には廃止されてますから、
もう88年前たらーっ
そんな昔のことを考えても・・・なんですが、
歴史に思いを馳せるのも、悪いもんじゃないですよ〜楽しい
「お馬さんも、大変だったろうな〜」なんてイヒヒ

この篭坂峠から富士吉田方面へ抜ける「抜け道」が
ちょうどこの馬車鉄道の跡になるんです。
左折して、道なりにくねくねと
山中湖の西端を目指して進んでいく道路が、この馬車鉄道の跡です。
これにちなんで、なのか?「馬車道」という乗馬クラブが
軌道敷の脇にありますね。

この道、特に富士吉田方面からの帰りには重宝します。
「紅富士の湯」の案内が出たら右折し、そのまま道なりに進むと
この軌道敷跡の道を進めます。
この区間の渋滞を素早く抜けられますわーい

日曜日の帰り、この篭坂峠を越えた瞬間に
急に霧が立ち込め雨に変わりました。
峠を越えると気候も一変するんですねおてんきあめ

鶴齢

キャンプに参加すると、
必ずといっていいほど出てくるのが
このお酒ですね楽しい
 

「鶴齢」は、こっちの酒屋では
ほとんど目にすることがないですが、
南魚沼界隈では大変メジャーなお酒ですねるんるん

昨晩は、スキー仲間が8人集合したので
こいつを調達。
調達したお店も、リンクのお店ですわーい
やっぱ美味しいラブラブ
結局、一升瓶を飲み切りましたねイヒヒ

そして、これも好評なので調達↓
 

管理人は、梅自体がそれほど好きではないので
梅酒自体それほど好きではないですが、
これは全く違いますねラッキー
「氷を入れずに、冷やしてストレート」が
オツな飲み方らしいですぞニコニコ

今日は昼まで二日酔いでした〜唖然


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