相変わらず2題

1.相変わらず、更新してませんね(^_^;)

前回の石打滑走から、はや1ヶ月。

週末もほぼ毎週働いてます(T‐T)

筋トレとランは順調にこなしてますが、

何よりブログに上げる

ネタが無いんです(^_^;)

 

2.相変わらず、雪無いですね(T‐T)

今季に入ってから、

観光のダイナミック、ほとんど開いてないですよね。

来月石打行くつもりなんですが、

果たして滑れるのだろうか・・・

 

今日の写真を、

公式HPより拝借↓

こういう練習、ありますよね(笑)

 


インド洋ダイポール現象

雪、降りませんねぇ。

石打は、完全地肌。。。

 

さっきTV見てたら、

日本に雪が降らない理由として

「インド洋ダイポール現象」を挙げてました。

 

要は、インド洋の海面温度の上昇により

偏西風の動きに変化が出て、日本に雪が降らないんだそうな。

気候変動の影響を、年々感じますよね。

 

それでも

年末から3が日には、寒波が来るそうで、

管理人も1月3〜5日で石打入りの予定です。

って、まだ常宿に連絡入れてませんが・・・


気象庁の季節予報

今年は、降雪が遅れていますねぇ。

かぐらはそれなりに滑れるようですが、

GALAは明日からオープンながら、雪は少なそう。

 

気象庁の季節予報では、

12月27日までの期間では、例年より気温が高い確率が高いようです。

28日〜1月10日の期間では、ほぼ平年並みの見込み。

年末年始あたりからが、今季の本格的なコンディションになりそうですね。

 

管理人も年明けは行きたいなぁ〜。

ってことで、今は仕事と勉強しつつ、

ひたすら筋トレ中。

地道に筋肉痛と格闘します


スキー人口について

今日、仕事でWebから情報収集してた時に、

こんな情報を見つけました。

生活定点

 

バリエーション豊かな質問項目について、

博報堂が纏めたデータ。

「よくするスポーツや趣味は何ですか」の質問に対して

「スキー、スノーボード」と回答した比率が、

2018年度は9.2%だったそうです。

 

1992年は18.2%だったから

26年でほぼ半減。

でも、40代に絞ってみると

13.4%だったのが、10.3%だから

全体の減少幅に比べると、微減ですよ。

 

ボードの方も入ってるのかもしれないけど、

スキーを楽しむミドル層が目立つのも分かるな〜

 

そして意外にも、

ランニング(8.3%)やゴルフ(9.1%)よりも多いですね。

 

さ、ストレッチもしたし、

寝るか〜zzz


おっと、危うし

危うく10月は、1件も更新しないまま終わるところでした〜

 

昨日の日経朝刊に、

「ステルステック」なるスキーブーツのパーツが出てました。

これですね。

 

へぇ〜

最近流行りの「産学連携」ですなぁ。

新聞にはアルペンスキーとしか書いてなかったけど

基礎スキー用には、4個つけるやつも売ってるんですね。

 

画期的だな〜と思う一方、

これに頼って滑ってしまうことで

なんかクセがついちゃうんじゃないかと

個人的には思いますが。。。

どうなんでしょね?


すごいぜ!ワークマンプラス!

以前からスキー仲間で話題になってた「ワークマンプラス」。

トレッサ横浜に新店が開店したと聞いて、行ってみました。

 

そこまでお店は広くないですが、

お客さんはけっこう来てましたね。

 

そこで試着したのが

「フィールドコア ストレッチ」というシリーズのフード付きジャケット。

税込¥3,900という価格ながら、

「これは低めに見ても1万円は下らないな」という質感と出来栄え!

人気が出るのも、頷けますね

冬用のインナーと組み合わせれば、石打くらいの暖かいスキー場なら

十分に対応できそうな感じ。

 

もちろん、リフト券ホルダーはついてませんが、

腰からホルダーをぶら下げればいいよね、って話で。

 

ちなみに同一シリーズのパンツは、税込¥3,500ですが、

ウェストはゴムになっていて、ベルトを入れられるようになっているので

それで固定する必要があります。

スキー用ではないので、裾にダメージを受けやすいですから

パンツは他で調達したほうがいいかも。

 

身長167cmの管理人がMを着ると、インナー1枚でちょうどフィット。

Lサイズでもいいかも。

 

他にも

ネックウォーマーは、首の後ろで締め具合を調整できるやつが

¥600を切りますね。

グローブは、スキーに耐えうる厚みのものは見当たりませんでした。

同社のカタログを見る限り、

雪道に良さそうなシューズもあるし、

もっと品定めしてみたいですね

カタログのダウンロードは、こちら

 

Web上にもワークマンのショップがあったので、

下のロゴにショップのリンク張っておきます。

(店頭の商品を全てカバーしていないようですが)

冬用のウェアは、まだ着用日数が60日程度なので

まだ使います

春用のミドラーは耐用日数を超えて着ているので

またワークマンプラスで品定めするかも・・・


スキーヤーとキャリアデザインの関係

今日は、いつもとちょっと違ったアプローチで。

 

スキーヤーなら誰しも

「一つ上のバッチが欲しい」「大会でOO位以内に入りたい」「コブが滑れるようになりたい」など

向上心を持って練習していますよね。

 

さて、その目標の先にある「ありたい自分像」って

どんな姿でしょうか?

 

・どんな斜面も自在に滑れるスキーヤー

・何歳になってもスキーを楽しめる

・これからのスキーヤーの上達を手助けする指導者

 

・・・答えはありませんよね。

価値観は、人それぞれ。

100人いれば100通りのスキーヤーの姿があって然りだと思います。

 

大事なのは、こういった

「自分は、将来こうなりたいな〜」という姿を思い描くこと。

そして、練習計画はその後に考えること。

この「こうなりたいな」を

キャリアデザインの世界では「キャリアゴール」と表現します。

 

ゴールが見えていないのに、目の前の練習やトレーニングに齷齪してしまう状態だと、

結果として「進みたい方向に進んでいない」という、

残念な結果を導きかねません。

 

そこでキャリアデザインでは、

「終わりを思い描くこと」から始めます。

「終わり」とは「人生の終焉」。

人生を掛けて、どんな姿になりたいかを先ず最初に考える、

これがゴールです。

プロセスや手段はその後です。

 

そう考えると、実はスキーの練習法は

一つではないです。

いろんなアプローチがあって然りです。

「上手くなりたい」はスキーヤーの共通の願いだと思いますが、

人それぞれに合った練習法があります。

自分に合わない練習法を無理に取り込む必要は無いし、

自分のカラダと向き合ってみて

本当に自分に合うトレーニングが見つかるなら

そっちのほうが、余程ゴールに早く近づけます。

 

そこまでマジメにスキーを考えるのはどうなの?

という意見もあるでしょう。

それも、ごもっともです。

多くのスキーヤーにとって、スキーは「趣味」ですからね。

もちろん、管理人もそうです。

 

最近、管理人は仕事でこのキャリアデザインに関わっていて、

いろんな方と意見交換をするうちに、

「これはスキーの上達にも通じるな〜」と感じ始めて、

今日はこのテーマにしてみました。

 

人生は、主体的な選択の連続。

今の自分の姿は、自分で決めてきた結果です。

だから、将来の「スキーが上手くなってる」自分を実現するのも

自分の選択にかかっています。

 

さ、明日からまた仕事!


ぜんぶ板のせいだ

昨日の投稿がバグってたので、

もう一度。

 

昨日のGALAで面白いポスター見つけました↓

 

自分の滑りの下手さを

スキー板のせいにしたい気持ち、

よくあります(笑)

 

さて、今日は強風で田代がクローズの環境ではありますが

2日間のキャンプを振り返りながらの

一人フリーは、

何とも言えない貴重な時間です♪

 

練習ノートは、今朝半分くらい書きました。

プルークから「切って」いく練習とか

まだ書けてないものは後日UPしま〜す。

 

さぁ、今季もあと6時間!


さて明日

2ヶ月振りに石打に入ります。

 

この2ヶ月は、基礎体力をつけることと、

股関節のストレッチを出来るだけやってきました。

 

さて、結果は出るかな?

がんばります!


スキーヤーと仕事の関係

数日前に読んだニュース記事では、

スキー人口減少の背景には、

「スキーを続けられるだけのお金が無い」

こともあるって書いてありました。

 

それはそうですよねふぅ~ん

スキーを行楽とか遊びと捉えれば、

それに使えるお金が無いと、そもそも行けない。

まっ、ここ数年の管理人も

住宅ローンをはじめとした負債まみれだから

滑れない、ってのもありますがねたらーっ

 

厚労省の賃金構造基本統計調査によると、

昨年度の労働者の全国平均月収は¥304,500だそう。

家賃や食費などの生活費を差し引いて

残る可処分所得がどれだけあるか、ですよね。

 

石打の常連さんには、

1日当たりのリフト代が¥2,000を切る人が多いですが

管理人は今回、1日当たり¥4,000。

そして往復の新幹線代と宿代、昼食代。

忘れてはならない講習代たらーっ

 

まぁ、安くはない趣味ですよねぇ〜

 

仮に仕事を失ったとしたら、どうなるか。

スキーは、真っ先にカットされる支出先に分類されるでしょう。

そう言った意味でも、仕事をし続けることが

スキーヤーであり続けることの条件になるでしょう。

 

管理人の考えは、

「高給で続けるのが苦しい仕事」よりも

「ある程度の給与で、楽しく長く続けられる仕事」がよい。

やっぱスキーは続けたいですからね〜ウィンク

 

「長く続けられる仕事」とは

「自分に無理をしていない仕事」とも言えます。

「頑張れば出来る仕事」はこれに入りますが、

「嫌いな仕事」はこれに入りません。

 

「好きな仕事」で「ある程度の給与」を維持するのは、

簡単なことではないと思います。

そのためにも、

「今の自分の立ち位置から、今何ができるか?」を

常に考えて自己刷新を行っていくことが大切だと思います。

 

スキーヤーであり続ける為に・・・わーい

 



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